ほほえみクラブ

明治乳業が提供する妊娠・出産・育児に関する情報の総合サイト

HOME>育児情報ひろば > ママ&パパるーむ>病気・ケガのホームケア
育児情報ひろば あかるく楽しく げんきに子育て。
妊娠中のママへ プレママるーむ 0歳〜18ヵ月頃までの育児 赤ちゃんるーむ 1歳半〜3歳頃までの育児 幼児るーむ 育児中のママとパパへ ママ&パパるーむ お役立ち情報 情報るーむ
病気・ケガのホームケア
 
むくみがあるとき
風邪の症状のあと、10日ほどしてまぶたや顔などがむくんできたとき
血尿が出たら、急性腎炎、むくみが非常に強いとネフローゼが考えられます。

どちらもこじらせるとやっかいな病気で、投薬や食事療法など、医療機関でのケアが必要です 。
すぐに医師の診察を受けましょう。

くちびるの色がわるく、全身がむくんでいるとき
心臓障害の可能性があるので、できるだけ早く受診し、小児科か心臓専門医の精密検査を受けましょう。

ページのトップへ
黄疸がでたとき
発熱があり、だるそうにしていたり、褐色尿がでるとき
急性肝炎であれば、早期の治療が必要です。
病気を確定するためにも、早めに小児科で診察を受けましょう。

  ケアのポイント
新生児期の黄疸は心配いりません

ほとんどの赤ちゃんは、生後2〜3日たつと黄疸の症状が見られます。
これは、生理的な現象で、1週間ぐらいたつと自然に消えていくので治療の必要はありません。

皮膚と白目の部分が黄色くなるのが黄疸です。
手のひらだけ黄色くみえるのは、ミカンを食べてもおこりますから、あまり心配しないで。

気になるのであれば、一度小児科に相談してみましょう。
 

<<前のページへ  

 

病気・けがのホームケアメニュー

ほほえみクラブ 会員専用マイページ マイページトップ

「ほほえみクラブ」は、ママの妊娠・出産・育児を安心して楽しく行えるように明治乳業が応援・サポートするクラブです!

会員登録はこちら!(無料)
携帯版はこちらから!妊娠・出産・育児に関するお役立ち情報もりだくさん!!メールマガジンも受け取れます★
http://meim.jp/
アンケート
ページのトップへ