明治乳業が提供する妊娠・出産・育児に関する情報の総合サイト
お問い合わせ
よくある質問
サイトマップ
HOME
>
育児情報ひろば
>
ママ&パパるーむ>
病気・ケガのホームケア
鼻血がのどに流れなこまないように、首を高くして寝かせます。
脱脂綿やティッシュを細長く丸めて鼻の穴に2cmくらい入れ、小鼻の上から中央(鼻の中隔)に向かって押さえると、たいていすぐに止まります。
脱脂綿などは、長時間入れたままにしておくと、血がついたまま乾いてしまい、はがすと再び出血するので気をつけて。
止まりにくい鼻血は、額から鼻の上方を冷やしてみましょう。
患部にシャワーなどの流水をしばらくかけ続けて冷やします。
衣服の上から熱湯がかかったときには、衣服を着せたまま流水で冷やします。
ベビーバスやたらいに水をはって、その中に衣服を着たままつけるのもいいですが、目を離さないように注意して。
ほんのり赤くなる程度のやけどであっても、油断は禁物。経過をちゃんと見て、できれば病院の診断を受けましょう。
顔など、水がかけにくいところの場合は、ぬれたタオルをあてて冷やしながら病院へ。
水ぶくれができたら、やぶらないようにガーゼで保護しながら病院へ行きましょう。
すぐに流水で冷やします。患部が小さい場合は、軟膏などをつけて軽く包帯を巻きます。
やけどの程度がひどいときは、流水で冷やしたあと、ぬらしたガーゼなどをあてて冷やしながらなるべく早く病院へ行きましょう。
●
流水で冷やすのがいちばんです
やけどのケアは、できるだけ早く冷やして患部の熱を取ることが大切。
水道水やシャワーなどを出しっぱなしにして十分に冷やしましょう。
患部の清潔を保つために、なにも塗ったりせずに、ぬらしたカーゼやタオルで保護しながら病院へ。
ポット、ストーブ、おふろが原因のワースト3です。
電気器具の置き場所には注意し、おふろやシャワーは温度を確認してから浴びさせるようにしましょう。
<<
前のページへ
次のページへ
>>
病気・ケガのホームケアメニュー
●急病の場合
├発熱したとき
├下痢のとき
├発疹が出たとき
├せきがでるとき
├ひきつけのとき
├腹痛のとき
├むくみがあるとき
├黄疸がでたとき
└予防接種のミニ知識
●ケガ・事故の場合
├すり傷・切り傷、さし傷のとき
├頭をうったとき
├異物の事故
├鼻血の時
├やけどしたとき
├水の事故
└窒息したとき
▼
病気・けがのホームケアメニュー
●
トップページ
●
急病の場合
・
発熱したとき
・
下痢のとき
・
発疹がでたとき
・
せきがでるとき
・
ひきつけ(けいれん)のとき
・
腹痛のとき
・
むくみがあるとき
・
黄疸(おうだん)がでたとき
●
予防接種のミニ知識
●
ケガ・事故の場合
・
すり傷・切り傷・さし傷のとき
・
頭を打ったとき
・
異物の事故
・
鼻血のとき
・
やけどしたとき
・
水の事故
・
窒息したとき
ほほえみクラブのご案内
「ほほえみクラブ」は、ママの妊娠・出産・育児を安心して楽しく行えるように明治乳業が応援・サポートするクラブです!
妊娠・出産・育児に関するお役立ち情報もりだくさん!!メールマガジンも受け取れます★
http://meim.jp/
●
赤ちゃんライフ
●
離乳食のすすめ方
●
親子で楽しむ取り分け&おやつメニュー
●
明治ベビーフードを使ったメニュー
●
食物アレルギーの赤ちゃんのメニューとちょっと具合の悪いときのメニュー
●
おっぱい&ミルク
●
ママの育児アイデア
●
育児Q&A
●
病気・ケガのホームケア
●
元気ママのシェイプアップ
●
新米パパの子育て手帳
●
ミルクの歴史
●
明治コナミルクの歴史
●
赤ちゃんへのメッセージ
●
栄養たっぷり!お料理メニュー
●
赤ちゃんと遊ぼう
●
出産準備リスト
●
お役立ち栄養情報
●
プレママクッキング
●
妊娠Q&A
●
妊婦体操
●
母乳で育てるために
●
働くプレママ
●
こんな時は急いで病院へ!
●
妊娠中のママとおなかの赤ちゃんの様子
●
更新情報&キャンペーン情報
●
商品ラインナップ
●
ママの声
●
おたより紹介コーナー
●
赤ちゃんの発育調査リポート
●
ベビーセンター紹介
●
リンク集
●
幼児ライフ
ほほえみクラブトップ
|
育児情報ひろば!
|
プレママるーむ
|
赤ちゃんるーむ
|
幼児るーむ
|
ママ&パパるーむ
|
情報るーむ
ほほえみクラブご利用にあたって
|
登録内容を変更するには
|
よくある質問
|
お問い合わせ
|
個人情報の保護について