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明治ベビーフードを使ったメニュー
明治ベビーフードを使ったおやつメニュー



10ヵ月〜3歳頃
15ヵ月頃〜
フルーツヨーグルトゼリー
15ヵ月頃〜
豆腐だんご
15ヵ月頃〜
ヨーグルトミルフィーユ
 


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おやつの役割について・おやつの与え方
女子栄養大学教授 二見大介先生

おやつの役割について
・食事の一部として重要
幼児は大人のように3回の食事だけでは、必要な栄養所要量を充足させることは困難です。おやつは重要な食事の一部とされています。

・食べる楽しみの体験
食べることの楽しみを体験でき、さらに家族や友達などとのコミュニケーションにもなり、精神面からも効果的といわれています。

・栄養教育の効果的な場
間食を通して食事のマナーなどを自然な形で教育できるというしつけや食習慣を形成するための教育の場であり、また食に対する関心を高めることにもつながります。

おやつの与え方
・食事時間との関係を考慮して、おやつの時間を決めて与えます。次の食事時間まで2〜3時間あけましょう。また、所要時間も20〜30分以内で食べ終わるようにします。

・栄養的に偏りの少ないもの、うす味で甘みや塩味の強くないもの、消化のよいもの 、ある程度の容積をもち満腹感を与えられるもの、脂肪やたんぱく質の多すぎないものなどが望ましいとされています。

・おやつ全体で1日のエネルギー所要量の10〜15%位 が適当であり、1〜2歳児では 100〜180kcal、3〜5歳児では130〜230kcalに相当します。

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